作品紹介

-単行本 最新刊-

 



-文庫本 最新刊-

解説:市川真人



 

-著作一覧-

『サーモン・キャッチャー the Novel』←click

『スタフ staph』←click

『透明カメレオン』←click

『緑色のうさぎの話』←click

『貘の檻』←click

『鏡の花』←click

『笑うハーレキン』←click

『ノエル』←click

『光』←click

『水の柩』←click

『カササギたちの四季』←click

『月と蟹』←click

『月の恋人』←click

『プロムナード』←click

『光媒の花』←click

『球体の蛇』←click

『花と流れ星』←click

『龍神の雨』←click

『鬼の跫音(あしおと)←click

『カラスの親指』←click

『ラットマン』←click

『ソロモンの犬』←click

『片眼の猿』←click

『シャドウ』←click

『骸の爪』←click

『向日葵の咲かない夏』←click

『背の眼』←click

 

 

-アンソロジーなど-

『短編少女』
※「やさしい風の道」(『鏡の花』第一章)を収録


日本文学100年の名作第10巻 (2004-2013)『 バタフライ和文タイプ事務所』
※「春の蝶」(『光媒の花』第四章)を収録


日本ベストミステリー選集『暗闇を見よ』
※「冬の鬼」(『鬼の跫音』第五話)を収録


書き下ろしアンソロジー『晴れた日は謎を追って がまくら市事件』
※「弓投げの崖を見てはいけない」を収録


ミステリー傑作選『Shadow 闇に潜む真実 』
※「橘の寺」(『カササギたちの四季』第四章)を収録


書き下ろしアンソロジー『Story Seller annex ストーリー・セラー・アネックス』
※「暗がりの子供」(『ノエル』第二章)を収録


最新ベスト・ミステリー『奇想博物館』
※「暗がりの子供」(『ノエル』第二章)を収録


ミステリー傑作選『BORDER 善と悪の境界』
※「夏の光」(『光』第一章)を収録


ミステリー傑作選『Spiral めくるめく謎』
※「ケモノ」(『鬼の跫音』第二話)を収録


『短編工場』
※「ゆがんだ子供」を収録


『あの日、君と Girls』
※「やさしい風の道」(『鏡の花』第一章)を収録


『ザ・ベストミステリーズ2011』
※「橘の寺」(『カササギたちの四季』第四章)を収録


『短篇ベストコレクション 現代の小説2011』
※「病葉」(『貘の檻』の作中作)を収録


日本ベストミステリー選集『不思議の足跡』 文庫版
※「箱詰めの文字」(『鬼の跫音』の第四話)を収録


日本ベストミステリー選集『暗闇を見よ』
※「冬の鬼」(『鬼の跫音』第五話)を収録


『ザ・ベストミステリーズ2010』
※「夏の光」(『光』第一章)を収録


『蝦蟇倉市事件1』
※「弓投げの崖を見てはいけない」を収録


本格短編ベスト・セレクション『珍しい物語のつくり方』
※「流れ星のつくり方」(『花と流れ星』第一話)を収録

『Anniversary50』
※「夏の光」(『光』第一章)を収録


ミステリー傑作選『曲げられた真相』
※「流れ星のつくり方」(『花と流れ星』第一話)を収録


『ザ・ベストミステリーズ2009』
※「ケモノ」(『鬼の跫音』第二話)を収録


『眠れなくなる夢十夜』
※「盲蛾」(『貘の檻』の作中作)を収録


『Story Seller ストーリー・セラー』
※「光の箱」(『ノエル』第一章)を収録


『七つの死者の囁き』
※「流れ星のつくり方」(『花と流れ星』第一話)を収録


日本ベストミステリー選集『不思議の足跡』
※「箱詰めの文字」(『鬼の跫音』の第四話)を収録


2006年本格短編ベスト・セレクション『本格ミステリ06』
※「流れ星のつくり方」(『花と流れ星』第一話)を収録


『ザ・ベストミステリーズ2006』
※「流れ星のつくり方」(『花と流れ星』第一話)を収録

 

-二次作品-

月9ドラマ版 『月の恋人~Moon Lovers~』【DVDボックス】

映画版 『カラスの親指 by rule of CROW's thumb』【DVD&Blu-ray】

漫画版 『光媒の花』/斉藤倫

漫画版 『背の眼』/小池ノクト

 

-文庫解説・巻末エッセイ-

『数えずの井戸』/京極夏彦 巻末解説


『浅草の女』/伊集院静 巻末解説 →こちらから解説を読めます。


『飛ぶ夢をしばらく見ない』/山田太一 巻末解説


『四雁川流景』/玄侑宗久 巻末解説


『フリークス』/綾辻行人 巻末解説


『深泥丘奇談』/綾辻行人 巻末エッセイ


『怪奇小説という題名の怪奇小説』 巻末解説


『化蝶散華』/玄侑宗久 巻末解説


『弁護側の証人』/小泉喜美子 巻末解説